ポポンデッタ・フルカタって知ってます?

スマホ変えてLINEのデータ移行に失敗したPEPEです

友達もスタンプも全て消えました…

 

目が青く ヒレが黄色く 元気に泳ぎ回るキレイな熱帯魚です

ポポンデッタ・フルカタ 可愛い名前です

 

ポポンデッタは パプアニューギニアの町の名前なんですって

その町周辺の固有種ということで数も少ないのかな?

 

レインボーの仲間なので ネオンドワーフレインボーと一緒に泳がせてます

バルーンブルーダイアモンドラミレジィとも一緒です

 

 

好きな熱帯魚を集めて泳がせれるのは
アクアリウムの楽しみのひとつですね♪

新しいシュリンプと新しいスマホ

Google Pixel 3XL デビューしました PEPEです

「OK Google」

「OK Google」

「OK Google」

とりあえず連呼してみました

 

さっそく抱卵しました オレンジタイガーシュリンプです

他にタイガーシュリンプとレッドサンダーシュリンプの繁殖が始まってます

 

新しいシュリンプを紹介するといってたのはこれでした

 

新しくなくね?

新種じゃなくね?

タイ◯とかレガリ◯とかサラ◯とかフラワ◯とか思ってた方すみません

 

僕もオリジナルシュリンプを創ってみたくなりました

だから元となるエビたちのグレードアップから始めます

 

レッドビーシュリンプもこの先どうなるのか楽しみです

新しくエビや魚を導入しました

最近ブログの更新頻度が少ないPEPEです

写真もネタもたまっているので時間があるときアップしていきますね

 

いきなりですが この魚はなんでしょうか?

 

ラミレジィの仲間です 通称ラムだっちゃ

ドワーフシクリッドなんです(小型のシクリッドのこと)

アピストグラマとも近いのかな

ドイツ・オランダ・東南アジアでブリードが盛んで
いろんなタイプがいるみたい

 

 

この写真の子は 「バルーンブルーダイアモンド・ラミレジィ」と名前がついてました

コバルトブルーだったり オレンジヘッドが付いたり いろんな呼び方されてます

通常よりも体型がずんぐりむっくりしてるからバルーン

メダカでいうとダルマですか

 

 

シクリッドはよく知りませんが 一目惚れでした

見た目の綺麗さ うろこの輝きも魅力ですが
泳ぎ方も好きです

その場でピタッと止まるので泳ぐというより浮かんでる

傾いたままでも 上や下を向いたままでもピタッと止まります

バックもします

自由自在に泳ぎをコントロールできるすごい子です

 

 

泳ぐのは水槽の真ん中か 少し下の方が好きみたい

餌を上げても水面まで上がってこないので
他の魚たちのおこぼれをパクパクしてます

少し臆病なのかな
餌をあげようとするとすぐに隠れようとします

物陰からこっちを見ている様子もかわいいんですけどね

この水槽は岩とか流木とか水草があるので
隠れる場所があって居心地いいのかな

 

次は新しいエビを紹介します … たぶん

レッドビーシュリンプの飼育始めて丸4年経ってました

久しぶりの投稿
アクアルームの大掃除や車の修理でバタバタしてました PEPEです

 

レッドビーシュリンプの飼育を始めたのが2014年5月
丸4年経ちました

これから始めてました

懐かしい~

 

このときはソイルの存在もミネラルの必要性も知らずに
グッピーと一緒の感覚で飼育してましたよ

 

この子達をほとんど死なせてしまってからは
レッドビーシュリンプに関する本を買いあさり
いろんなショップに足を運び 食い入るようにエビを観察してました♪

 

いろんなブリーダーのエビをお店やネットでいろいろ買いましたね
※エビだけで百数十万円使ってた… アクア関係で300万円オーバー……

 

他の人に飼育のコツを聞くこともせず
一人でコツコツ エビと向き合ってきました

 

 

今年からは 自分好みのレッドビーシュリンプを求めるため
大幅に血統整理し 1からやり直しました

さらに新しいエビの創作も始めるため
原種に近いエビたちを集めてます

まずは元となるエビたち自身のクオリティアップ
掛け合わせはそれからです

 

シャドーやピント ホルスタイン ファンシー クラウド ZEUSを繁殖しているうちに
自分でもやってみたくなったので

 

エビの楽しみはまだまだ続きそうです♪

けっこうキレイなレッドビーシュリンプの出荷とかなりキレイなレッドビーシュリンプの出品

今月はえびイベントで関東へ1往復 関西へ2往復ドライブしました PEPEです

 

数量限定で種親候補の個体を出品中

こんな感じの5匹セット

今回2セット目 大阪へ行ってらっしゃい♪

 

そして 特にキレイなペアを出品中です

スライドショーには JavaScript が必要です。

 

〓GP〓 レッドビーシュリンプ トップの中のトップグレードペア

よろしくどうぞです

 

 

ちょっとマニアックなことかもしれませんが
エビの各パーツの長さを測って ボディバランスを数値で把握してみようと取り組んでます

オスらしさ メスらしさもだいたい数値に表れます

たとえば頭部の高さと体の高さを比較して
同じくらいならオス 体のほうが高いとメス

頭胸甲と第一触覚の長さの比率が1:1ぐらいならメス
1.5倍以上ならオス といった具合です

スタイルいい個体は 頭と体のバランスが1:2に近いです

 

種親のオスを選ぶときの参考にもなります

 

「メスのほうがオスよりしっぽが大きい」といった記事を何度か見かけましたが
実際に測ってみると そんなこともなさそうです
(上から見たときの尾扇の広がりかたのことかな?)

 

去年辺りからスタイル・ボディバランスに気をつけるようになり
選別も気をつけてますが かなり大事な部分だと気付かされました

前より額角が短くなってきているので
そこも踏まえて特に注意して行こうと思います

 

ボディバランスについては
どのくらいの比率がかっこよく見えたり 迫力ある体型に見えるのか
もっとたくさんのエビを計測して追求していきます

 

額角のトゲトゲの数を数えてみると新しい発見がありますよ♪